Sponsored Link

【2016年2月 パリ散歩・思い出日記(3)ブーランジュリーAu Petit Versailles du Marais(オー・プティ・ヴェルサイユ・デュ・マレ)、念願のゴーフルで有名なMeert(メール)へ

こんにちは。MIKIKOです。

今日の東京は曇り時々晴れ。
午後から少しづつお天気が下り坂になる予報。
明日9月23日は秋分の日。
時が過ぎるのは本当に早いですね。
さて、本日も2016年2月のパリ散歩・思い出日記(3)
写真と共にご紹介していきたいと思います。
 

ブーランジュリーAu Petit Versailles du Marais(オー・プティ・ヴェルサイユ・デュ・マレ)でバゲット・クラシック、パン・オ・ショコラを買いました

 
2016年2月18日
 
昨日は行きたかったブーランジュリーへ行きました。
Au Petit Versailles du Marais
(オー・プティ・ヴェルサイユ・デュ・マレ)
 
外観も可愛いですが、店内も素敵です。
下記、トリップアドバイザーさんの口コミサイトです。
{561691FC-E038-4075-BC0F-70550F8F62ED:01}
 
場所はメトロのサン・ポール(saint-paul)駅から、徒歩3分。
便利な場所にあります。
 

 
初訪問のAu Petit Versailles du Marais(オー・プティ・ヴェルサイユ・デュ・マレ)で私が購入したのは、
 
バゲット・クラシック、パン・オ・ショコラ
 
 
ところでフランスのパン屋さんでは一口にバゲットといっても本当に色んな種類があります。
もちろん、バゲットの種類を知らなくてもその時のフィーリングや見た目で選んだりして美味しく食べることはできますが、
知っていると、また違う角度からフランスのパンとのお付き合いができるので楽しいです。
 
私はフランス語を勉強しているので、できればパンの名前を覚えながらフランス語の勉強もしたい。
 
 
フランスのパンの名前を覚えながら、フランス語の勉強もできる
 
まさに一石二鳥の本が「パン屋さんのフランス語」
 
私の体験をもとに書いた記事もありますので、ぜひこちらも覗いて見てくださいね。
 
さてバゲット・クラシックについて分かりやすい日本語説明があったので下記にリンクも貼ります。

バゲットクラシック | LE PAIN de Joël Robuchon(ル パン ドゥ ジョエル・ロブション) | パンレビュー 

 

下の写真は

ブーランジュリーAu Petit Versailles du Marais(オー・プティ・ヴェルサイユ・デュ・マレ)

で購入したバゲット・クラシック、パン・オ・ショコラ

{2F406D99-B7C9-47DD-BDE7-9ED109B51FB5:01}
 

約1年ぶりに願いが叶った!絶品ゴーフルで有名なMeert(メール)へ行ってきました

 
そして、昨年4月に行けなかったMEERTにも行ってきました。
 
 

2015年4月、とっても行きたかったピカソ美術館に行く途中、可愛いPâtisserieを発見。
 
Meert : la véritable Gaufre de Lille | 
 
下の写真は2015年4月パリでピカソ美術館に行く途中に撮影したもの。
いつもの私なら、即お店の中へ入り、gâteauを購入するのですが、
その日はParis最終日& 連日の暑さで、エネルギー不足。
 
なぜか絶品!ゴーフルのお店だったことに気づかず、写真だけ撮っていたのでした。
 
以前仕事関係の方にお土産に頂き、次回のParisでは食べる気満々だったのに日本に帰ってから気がついた非常に残念な2015年4月。
 
{B41D56F9-0D81-413C-B042-EFBE757F1CE9:01}
 
約1年ぶりに叶った念願の絶品ゴーフル。
お店に行って購入できた時には、本当にうれしかったですね。
{430D610E-3219-43F4-913F-A8B1A9D1F0B4:01}
バニラとフランボワーズのゴーフル。

{75933403-B73D-4FF3-A96F-49789F6C378F:01}
程よい厚み、柔らかさの皮。自然な甘みがとっても美味しい!

{95E8B550-67B3-4E8D-827A-710080DFFC62:01}